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ありがとう先輩

1 :恋する名無しさん:2006/12/14(木) 17:34:00
先輩の存在が大きすぎて…
私はどうしたらいいかわかんなくて…
あなたのことを、今みんなに話します。
先輩の優しさを、みんなに知ってもらいたいから…。。

ありがとう先輩

2 :◆OM5/jtEIXw :2006/12/14(木) 17:37:14
先輩と出会ったのは私が中学2年生のときだった。
先輩は同じ部活で、いつも優しくてみんなに頼りにされてたよね。
そんな先輩を遠くから見ているだけの私は、いつもクラスでもいじめられてて、
学校が本当に楽しくなかった。だけど先輩を見てるだけで、どても元気が出てきてたよ。
そのときの私はとても輝いてた。
先輩はそのとき知らなかったでしょう?

私がずっと先輩を見てたってこと…

3 :◆OM5/jtEIXw :2006/12/14(木) 17:40:56
今でも忘れられない中2の冬の放課後。
私は冷たい水の入ったバケツに、クラスの女子から無理やりずっと手を入れさせられてた。
そんな自分が情けなくて、つらくて、本当くやしかった。

その日の帰りに、たまたま帰りが先輩と一緒になった。
「一緒に帰る?立花さん1人じゃ危ないしね」
「あ…ありがとうございます…」

このときの私の声が、小さすぎできちんと聞こえてたかはわからない。
だけどやさしく笑ってくれた。
このとき、はじめて先輩と話した日だった。

私と先輩は暗い道を歩いていったんだ。

4 :◆OM5/jtEIXw :2006/12/14(木) 17:45:22
正直、話すのが苦手な私は何を喋ればいいかわからなかった。
沈黙が嫌だったから、私は何回もセキをするマネをしてた。

「風邪なの?」
先輩が話しかけてきてくれた。
「ちょっとだけ。」
「寒いもんね〜」

そしてまた沈黙。
私なんかと帰ってもつまんないでしょ?といいたかった。

車が通るたび、私を守るかのように寄ってきてくれて、とてもうれしかった

5 :恋する名無しさん:2006/12/14(木) 17:45:31
いいんだよ…

6 :◆OM5/jtEIXw :2006/12/14(木) 17:49:26
「立花さん携帯持ってる?」
「持ってますけど…」
「アドレス教えてくれないかな…」

私は黙ってしまった。
なんで私なんか…?
そんなこと聞けるはずもなかった。

「はい、いいですけど」

私はアドレスを教えてあげた。
先輩はにっこり笑うと、
「んじゃもう家だから。部活がんばろうね」
と言って、手をふり家の中に入っていった。

なぜか私は泣いていた。

7 :◆OM5/jtEIXw :2006/12/14(木) 17:54:45
家に帰ったトキ、携帯が鳴った。
知らないアドレス。先輩からだった。
内容はあやふやだけど…こんな感じのメールだった。

「今日は急にアドレス教えてって言ってごめん。今もう家?」

私は返事をどのようにしたらいいか戸惑った。
その結果、返事をすることは出来なかった…。

次の日になって、いつものように昼休みになった。
私は唯一の信用できる友達のユリと教室にいた。
そのとき、ドアのほうから
「立花さん!」という声だした。

先輩だった。
みんなからの視線が私にくる。
ユリはニコニコしてたのを覚えてる。
私は顔が真っ赤になってたと思う…。
周りの視線を気にしながら、先輩のところへ行った

8 :恋する名無しさん:2006/12/14(木) 17:56:55
     ::|     /ヽ
     ::|    イヽ .ト、
     ::|.  /   |.| ヽ.
     ::|. /     |.|  ヽ
     ::|-〈  __   ||  `l_
     ::||ヾ||〈  ̄`i ||r‐'''''i| |    
     ::|.|:::|| `--イ |ゝ-イ:|/    
     ::|.ヾ/.::.    |  ./  ひたすら一人語りはやめろ
     ::|  ';:::::┌===┐./     要点を言え
     ::| _〉ヾ ヾ二ソ./       鬱陶しいだけだ
     ::| ̄ゝ::::::::`---´:ト_
     ::|:ヽ ヽ:::::::::::::::::ノ   `|:⌒`ヽ
     ::|:::ヽ  ヾ:::::/    ノ:::i   ヽ
     ::|:::::::|   |::|    /:::::::|ヾ:::::::::)
     ::|::::::::|.  (●)  |:::::::::::|、  ::::〈



9 :インスパイヤ ◆AVEX6ChCds :2006/12/14(木) 17:58:26
映画化したら、スパムで求ム。

10 :恋する名無しさん:2006/12/14(木) 17:58:33
>>8
お前のAAのほうがうっとうしい

11 :恋する名無しさん:2006/12/14(木) 17:59:38
>>1
ここはお前の日記帳じゃねーんだ
チラシの裏にでも書いてろ

な!

12 :◆OM5/jtEIXw :2006/12/14(木) 17:59:46
廊下に出た。隣のクラスの子達からもジロジロ見られてた。
これも喋った内容はあやふやだ…。

「どうしたんですか?」
「…昨日さ、返事くれなかったよね。」
「あ…ごめんなさい!やろうと思ったんですけど…」
「あはは、いいよいいよ。今日はくれるよね?」
「はい!」

先輩と約束をして、先輩は手を振りながら去っていった。
なぜか、顔がにやけてた…

13 :◆OM5/jtEIXw :2006/12/14(木) 18:01:04
あ…ですよね。
ごめんなさい…。
でも、書かせてはもらえないでしょうか…?>>11さん

14 :◆OM5/jtEIXw :2006/12/14(木) 18:07:36
教室に入ると、みんなの冷たい視線が私に向けられた。
奥でユリだけは、笑顔だった。

「池田先輩と付き合ってんの?!」
「いや、そんなんじゃないよ。昨日一緒に帰っただけ。」
「ふ〜ん…好きなの?」

あえて好きとは教えなかった。秘密にしておいた。

部活の時間…
先輩とは何回も目が合うたび…胸の奥がきゅんとした。
私は先輩を本気で好きなんだ…。と確信した。

15 :不二 ◆FUJI.//HGQ :2006/12/14(木) 18:08:33
いまどき アザースッ って言ってる先輩が好きまで読んだ。

16 :さくら ◆SaKuRABGeA :2006/12/14(木) 18:09:10
ありがとう若さ。

17 :◆OM5/jtEIXw :2006/12/14(木) 18:13:13
部活が終わって帰ろうとしたトキ、部室から私の名前が聞こえた。
私は耳を傾けた。

「アヤって池田先輩と付き合ってんの?!」
「は?にあわねーし。」
「ありえねーよね。あはははは」

そういう感じの会話が聞こえてきた。
私は先輩とは似合ってない。
いじめられっこの私が、あんな先輩と付き合いたいとか…思ってた自分がバカバカしくなった。

帰ってる途中、後ろからドタドタと足音がした。
振り返ってみたら…先輩だった。

「一緒に帰ろっか」
「あ…はい」

先輩は笑顔だったけど、私はさっきの会話を聞いてか、うその笑顔しか出なかった。
この日の帰り道のことはよく覚えてる。

18 :さくら ◆SaKuRABGeA :2006/12/14(木) 18:16:59
今気づいた。
時をカタカナにしてるってことは>>1はすぎたんに違いない(`・ω・´)

19 :◆OM5/jtEIXw :2006/12/14(木) 18:20:36
私はあることを言おうと決心した。
(先輩って好きな人いるんですか)
これを心の中で何回も言った。

「あの…」
勇気を出していった。
「先輩って好きな人いるんですか?」
「あ〜…どうだろうね」
と言って先輩が笑った。
「気になる?」
「あ…はい。でも教えてくれないなら別にいいです…」
「いるよ」

先輩のクチからはっきりといわれた。
「あ…いるんだ。誰ですか〜?」
私はショックな気持ちを隠すために笑顔でいった。
でも私は嘘で笑うとホッペがすぐ引きつる。だからすぐに笑顔をやめた。



20 :◆OM5/jtEIXw :2006/12/14(木) 18:27:03
「誰か知りたい?」
「別に知っても何もならないから…」
「あはは、相変わらず冷てーなー」
「あ、すいません…」

しばらく沈黙が続いた…

そのとき、
「立花さん結構女子からイロイロやられてるよね…?」
「あ、はい。」
「……あのさ、俺がなんとか出来ないかな?」
「え、どういう意味ですか?」
私は笑った。
「スパっと言っちゃうと…俺は立花さんと付き合いたいの」
「……え?」

そうしてるうちに、先輩の家が目の前にあった。
寒いのに、私は顔があつかった。


21 :◆OM5/jtEIXw :2006/12/14(木) 18:27:51
続きは明日書きたいと思います…。では。

22 :ズベズダ ◆PIXY.blvtE :2006/12/14(木) 18:33:32
寸止めが流行してます

23 :サボり少年:2006/12/14(木) 18:34:02
じらすなコラ〜O(`ヘ´#)"O
今日書け、今日!!!!

24 :◆OM5/jtEIXw :2006/12/15(金) 17:33:46
昨日の続き書きます。
でも、読んでくれてる人いるのかなあ…

25 :◆OM5/jtEIXw :2006/12/15(金) 17:39:59
「返事はいつでもいいから…メールでも直接でもいいから。んじゃあね」
「あ…さようなら…」

いつも帰りの別れは先輩は手をふって笑顔なのに、今日は笑顔はなく手を振ってはくれなかった。
私は自分の家に向かい、歩き続けた。たぶんニヤけてた…
最近は家でもニヤけてばかりで仕方がない… 先輩とであってから、笑顔が増えたような気がする
それまではイジめられてばかりで、笑顔なんてユリといるときしかなかった。

せんぱい…私なんかでいいの…?
こういうことばかりをそのときは考えてた。

告白されてから、どれくらいだろう。
1週間近くたったと思う。
まだ私は返事が出来なかった。



26 :◆OM5/jtEIXw :2006/12/15(金) 17:51:01
いつもと同じ部活が始まろうとしてる。
先輩の姿が見つからなかった。
キョロキョロしてると女子に話しかけられた。

「池田先輩探してんの?」
奥のほうで、プリクラを交換していた。
「あ、ちがうけど」
小さい声でしか言えなかった。
「今日は3年生進路のことで先生と話してるよ」
「……」
私は下を向いた。

「無視かよ」
女子たちは小さな声で言っていた。
無視しなければ良かった…と後悔した。
でも、何もいえなかったんだ…

27 :◆OM5/jtEIXw :2006/12/15(金) 17:59:56
この日、先輩は少し送れてから部活にきた。

部活も終わって、あとは帰るだけだ。
「このまま返事しないままにしようかな…」と、思った。
そのとき、聞き覚えのある声が後ろからした。

「立花さんっ!」
「…先輩」

先輩は息を切らしてた。
いつもしている、モノクロのマフラーが似合ってた。
「一緒に帰ろっか」

"一緒に帰ろっか"

これはいつも先輩と私が帰るときに、言ってくる言葉だった。
この言葉から優しさがにじみ出てて、そんな先輩が大好きだった。

歩いててしばらく沈黙が続いた。

「あのさ、立花さん」
ドキっとした。絶対告白のことだ。
心臓がバクバクしてて、顔がひきつった。

「…やっぱダメかな?」
「……」
何を言えばいいのかわからなくて、泣きそうになった。
目を大きく開いて我慢したけど…。

「…いいですよ」
やっとで言えた言葉がこれって……orz
でもその言葉を出した瞬間、先輩が微笑んだ。


28 :◆OM5/jtEIXw :2006/12/15(金) 18:06:27
「…まじで?」
先輩の顔が、わくわくというか…ウキウキしてた。
そんな先輩の顔を見て、私はうれしくてうれしくて…。
泣いてしまった…

そしたら先輩がクチを開いた。
「あの…」
「ぅ…なんですか?…ぐす」
私はすごく泣いてて、自分のマフラーが邪魔だった。

先輩を見ると、手で頭をかきながら私のほうを向いた。
「…抱きしめられたことある?」と先輩が言った。

なんのことを言ってるのかわかんなかった。
「…え?意味わかんないし…」

「…わかんないならやっぱもういいや…。」

このとき、私は本当に先輩が何をしたかったのかがわからなかった。
今考えると、あの時先輩は私を抱きしめたかったんだあ…と実感した。

29 :恋する名無しさん:2006/12/15(金) 18:08:46
これが青春か…

青春なのか……

30 :◆OM5/jtEIXw :2006/12/15(金) 18:19:12
先輩の家の前についた。
先輩はいつものように手を振って笑顔だった。
「帰ったらメールちょうだいね。電話でもいいけどね〜」
「はい、わかりました」

いつもと同じ会話なはずなのに、付き合ったときの会話はいつもよりも楽しくてうれしかった。
次の日、私は真っ先にユリに報告した。
休み時間に2人で話してるときに教えてあげた。
ユリはとっても驚いてた。
少し私は自慢げに話してた。うれしかったんだもん…

その日の部活、女子から呼ばれた。
「…なに?」
そう言った瞬間、私がカバンのポケットに入れてた鏡を壁に投げた。
鏡はいい音とともに砕けた。
恐怖を感じた。

「池田先輩と付き合うとかって…あんたきもい」
「なんであんたが池田先輩と付き合うのよ」

なんで知ってるの…?
言いたかったけどいえなかった。

「てか、あんた知ってる?」
「え…なにを?」
「池田先輩、部活引退しても来てるでしょ?なんでかわかる?」
「………」
「それは本人に聞きな」

なんなんだろう…
そんなことを考えてるより、今のこの状況から逃げる方法考えなきゃ。
私は泣かなかった。いつからこんなに強くなったんだろう…

31 :◆OM5/jtEIXw :2006/12/15(金) 18:25:10
私はクチを開いた。
「なんで付き合ってること知ってるの?」
「…ユリから聞いた。」
「…え…」

ユリにはあれほど誰にも言わないでって言ったのに…。
悲しいという気持ちより、憎い気持ちでいっぱいだった…。

「裏切られて悲しい?」
「………」
「あんた、お人よし過ぎてウザイんだっつの。今日はもう帰れよ」
「え……」

無理やり私は部室から出された。
先輩は校庭の隅で、後輩たちと笑っていた…

32 :◆OM5/jtEIXw :2006/12/15(金) 18:32:44
家に帰って自分の部屋に入った。
涙も出てこない。
ユリのことがショックすぎて…。だからといって、ユリに直接聞くのも怖い。
ユリは帰宅部だから今電話したら出るはず…。

…無理だった。
出たとしても、なんて聞けばいいんだろう。
なんで私は勇気がないんだろう…

私は先生に何回もいわれてきた。
"もっと勇気を持つべきだ"と…。

いつのまにか私は眠っていた。

目が覚めたら、深夜2時ころだったと思う…。
携帯を見るとメールが20件近く、電話も20件近く入っていた。
すべてが先輩からのだった。

33 :◆OM5/jtEIXw :2006/12/15(金) 18:35:50
今日はもう終わりにします。
明日かけたら書きます…。では。

34 :ズベズダ ◆PIXY.blvtE :2006/12/15(金) 19:37:17
緊張してきた

35 :◆OM5/jtEIXw :2006/12/16(土) 12:12:03
読んでくれてる人いるかわからいけど…書きます。

先輩はたぶん心配して電話をかけてきてくれたのだろう…部活を途中で帰ったから…
電話しようか迷ってたら、先輩から電話がかかってきた。

「…もしもし?」
恐る恐る出てみた。
「もしもし?ごめんね、こんな遅くに…」
先輩の声を聞くと涙が出てきた。
その後先輩と1時間くらい話してた。
やっぱり先輩は今日の私に心配して電話をくれたとういう。
それがうれしかった。

私は1つ聞くことにした。
「どうして部活引退しても来るんですか?」
先輩はあせりながら言ったのを覚えてる。
「えっ!迷惑…?」
違うと否定し、理由を聞くこととなる。

先輩は私が入学したころから私のことが気になっていたらしい。
私たちは笑いあって、電話を切った。

36 :恋する名無しさん:2006/12/16(土) 12:13:54
あからさまな釣りだな

37 :◆OM5/jtEIXw :2006/12/16(土) 12:20:22
次の日も普通と同じ登校。
先輩が前から私を気になっててくれて、だから引退しても部活に来てることを知った私は、
いつもより学校に行くのが楽しみになってた。

この日、ユリと話すことは出来なかった…
休み時間は1人となり、ユリは他の子たちのグループに入っていった。
もうどうでも良くなった。友達なんていらない…とさえ思った。

部活ではいつものように女子ににらまれながら走り続けた。
辛いけど、今がんばらなきゃいけない…苦しかった。

いつもと同じ先輩との会話で、進路のことについて話された。
「俺、B高校行こうと思うんだ」
「えっ、めっちゃ頭いいとこじゃないですか!」
「まあ、がんばる」
と言い、先輩は笑った。

高校の話をされるたび、つらくなった。
先輩と一緒の学校に入れる期間は残り少ない…
高校に入ったらあまり会えなくなるし…
不安ばかりがあった。

気がつけば、もう1月だった

38 :◆OM5/jtEIXw :2006/12/16(土) 12:24:54
先輩と同じ高校に行きたい…
そう思っても、私なんかに到底無理なことだった。

ユリのこと…いろんな女子のこと…先輩のこと…

いろんな心配が私の目の前にあって、どうしたらいいのかわからなくなっていった。
トキが流れるのは早いものだった。
あっというまに先輩はB高校に受かり、私は喜びの中に少し嫌な気持ちがあった。
なんで私はあのとき素直に喜べなかったんだろう…と今でも思う。

先輩とは付き合いはじめたころよりもっと親しくなって、キスまでいった。
そんな先輩と離れたくない…。

私へ対する女子のいじめもなくなりはじめた。
だけど無視をされ続けた。
私はいてもいなくてもイイ存在になってた。


39 :恋する名無しさん:2006/12/17(日) 19:31:30
>>38
いじめなくなってないじゃん
2chの趣旨にあってないけど読んじゃった自分orz
注意して書き込んでね


40 :恋する名無しさん:2006/12/17(日) 22:42:01
続きはまだ?

41 :恋する名無しさん:2006/12/18(月) 00:50:24
クライミング大好のS先輩、好きでした

42 :恋する名無しさん:2006/12/18(月) 14:25:55
続き読みたいので、あげときます。

43 :恋する名無しさん:2006/12/18(月) 14:31:33
1 ◆OM5/jtEIXw先生は取材の為、本日は休載します。
楽しみにされていたファンの方には誠に申し訳ございませんが、しばらくお待ちください。

編集長

44 :恋する名無しさん:2006/12/18(月) 15:20:42
↑ワロタ

45 :恋する名無しさん:2006/12/18(月) 15:26:19
なにこの文才のなさwww

46 :恋する名無しさん:2006/12/18(月) 15:37:49
気になる。早く続き書いてくれ。

47 :ズベズダ ◆ZVZD.nZUHU :2006/12/18(月) 18:51:56
冨樫先生はお受験休載中

48 :恋する名無しさん:2006/12/20(水) 08:52:35
続きー!!

49 :ボナンザ ◆BONAR/zz/w :2006/12/20(水) 08:57:42
富樫先生、もう2007年ですよ?

50 :◆OM5/jtEIXw :2006/12/21(木) 18:44:29
ごめんなさい…
しばらく書けないようです(○´・ω・`)っ
年明けに書きたいと思うんで…。書く暇がありません…
待ってる方、すみません。

なので最初に書いておきます…
今私は高1、先輩とは別れちゃいました。私はB高校に受かるはずもなく…。
まだ好きです。
でも、もう一度付き合いたいというコトはいえません…。
まだあのころから全然私は変わってないようです。

年明けに電話をしてみたいと思います。
それから今の気持ちも…。

みなさんに相談のってもらいたい時は、頼りにしてもいいでしょうか…

51 :ズベズダ ◆ZvZd.GV/y6 :2006/12/22(金) 18:49:33
先生、来年は必ず週刊ペースでお願いしますよ。

52 :恋する名無しさん:2006/12/24(日) 03:01:01
保守

53 :恋する名無しさん:2006/12/24(日) 21:31:24
щ(゚Д゚щ)カモォォォン

54 :◆OM5/jtEIXw :2006/12/25(月) 13:01:52
あの…
年明けに先輩に電話しようと思います。
でも…なんて言ったらいいでしょう?
最近全然話してもあってもないし…。

いきなり「まだ好きです」とか言ったらダメですよね?

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