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ドーナッツの穴は空洞か存在か?

1 :Mr.名無しさん:04/05/26 14:04
穴、確かにそこは単なる空洞だ。しかしそれがドーナッツをドーナッツ
たらしめているのも事実である。気になって眠れないからおまえら
教えてください。


2 :Mr.名無しさん:04/05/26 14:06
ちんぽ  はめはめ

3 :Mr.名無しさん:04/05/26 14:06
老氏を読んでから出直せ

4 :Mr.名無しさん:04/05/26 14:08
あんドーナッツはドーナッツではないのか

5 :Mr.名無しさん:04/05/26 14:10
>>2がすでに答えている
膣は空洞だが、それが膣を膣たらしめているのと同じだ

6 :Mr.名無しさん:04/05/26 14:38
穴が開いてなくてもドーナツです
ドーナツの長文コピペに騙されないように

7 :Mr.名無しさん :04/05/26 14:40
じゃあ、きっと俺は存在しているに違いない。

8 :Mr.名無しさん:04/05/26 14:43
ミスドの商品はほぼドーナツ

9 :Mr.名無しさん:04/05/26 14:47
ドーナツが正しいのか、ドーナッツが正しいのか、どっちやねん!?

10 :Mr.名無しさん:04/05/26 14:49
発音の違い

11 :仄暗いはらわた:04/05/26 14:50
>>1
うまいことをいうな

12 :Mr.名無しさん:04/05/26 14:56
ドーナッツの穴は空洞か存在か?

1 :考える名無しさん :03/04/04 15:01
穴、確かにそこは単なる空洞だ。しかしそれがドーナッツをドーナッツ
たらしめているのも事実である。気になって眠れないからおまえら
教えてください。

13 :Mr.名無しさん:04/05/26 14:56
2 :@ :03/04/04 15:03
穴の中にまた穴があるのだよ


3 :吾輩は名無しである :03/04/04 15:04
自分の珍宝を突っ込んで見れば判る


4 :考える名無しさん :03/04/04 15:41
それ以前に「空洞」と「存在」は相容れないのですか?

5 :考えるサル :03/04/04 15:46
穴の開いていないドーナッツもあります。

6 :吾輩は名無しである :03/04/04 15:47
「空洞」があることを認識する

7 :考える名無しさん :03/04/04 15:57
「無い」という状態が「有る」ということを「無」
「無い」という認識すら生じない状態を「空」と呼ぶことにしてみては?

8 :考える名無しさん :03/04/04 16:05
{0}とφ

9 :考える名無しさん :03/04/04 16:13
とりあえず>5みたいのは例外とするとして、

ドーナツがあるから「空洞」として認識されるのか
「空洞」があるからドーナツとして認識されるのか、
あるいは等価で同時に起こるべきなのか。

14 :Mr.名無しさん:04/05/26 14:57
19 :考える名無しさん :03/04/04 23:30
生地の部分が存在して初めて「空洞」が存在すると言える。
「空洞」単体では存在し得ない。そりゃ「空間」だ。

20 :考える名無しさん :03/04/04 23:43
空間 = 非線形システム
空洞 = 線形システム

21 :D.P.シュレーバー ◆DonVDVYdtU :03/04/05 00:10
たとえば言語の脈絡をつむぐ終焉を巡ってつまり内へと潜む真を覗き込む
欲望、ドーナツを食すという食欲のありか、欲望の向かい先、尖鋭の
線的な形象が即物化された「ドーナツ」の「輪」は「ドーナツ」
的明証、「輪」を含む、否その外部全体を囲い込む「世界」の中で
人間の欲望を突出させる表現として君臨する。

「ドーナツ」をめぐってなされる思考は「ドーナツ」の「輪」の
まさに「の」の部分。「ドーナツ」と「輪」を連結させる「の」の
回転の中で行われている。自己言及的パラドクスの実存と形而上の
上部下部構造を行ったりきたりするその回転がまさに「ドーナツ」
の形相に癒着するのであれば、そのパラドクスを生きる「ドーナツ」
の「輪」はつまり「ドーナツ」=「輪」として等号で結ばれる。
問題となる思考=「の」の部分には「ドーナツ」の「穴」が該当し
つまり「思考」は「ドーナツ」の「欠落」に相当する。
「欠落」について「思考」すること、「輪」と「ドーナツ」の
パラドクスに直面する思考=「欠落」とするならば、私たちは
もはや「思考」が空洞であることを認めこれを放棄しなければならない。
見えているものにより見えないものが浮上するこの構造は、見えていながら
見えていないものを思考する試みを喚起させる。「ドーナツ」について
考える場合、私たちはすでに見えているもの=「ドーナツ」を思考して
いない。

15 :Mr.名無しさん:04/05/26 14:58
ドーナッツの穴はドーナッツを成立させるための必要条件であり、
「10」における「0」と同様、それ自体を単独に取り出すのは無意味だが
無ければ無いでドーナッツの構造そのものが成立しない。
(注:穴あきドーナッツに限る)

また、ソシュール言語学における差異の構造と比較してもいいかも知れない。
言語は音声学的・意味論的差異の構造によって構築されており、
個別の単語は差異のシステムの中でしか成立しない。
ドーナッツ全体を言語同様の構造と考えれば、
穴は単語同様に、この差異のシステムの中でのみ
構造的に存在しうるのである。

16 :Mr.名無しさん:04/05/26 14:59
ドーナツの穴は空洞として存在しているといえるだろう。
存在という言葉は適切ではないかもしれないが、
遠からずといったところだろう。
だが、同時にドーナツの穴の空洞は空間として存在している。
ドーナツの穴の空洞は、ドーナツか人かが消えれば消える存在であるだろう。

17 :Mr.名無しさん:04/05/26 15:00
>>1
無を行うと綴って、何もしない。
Do nothing.

とDonutsは似ている。
やはり空虚が存在している、という事でいいんじゃないか?

18 :Mr.名無しさん:04/05/26 15:01
イカリングを購入したらゲソの部分も含まれていた
イカリング?

19 :Mr.名無しさん:04/05/26 15:01
棒と輪っかでボーリングと一緒

20 :Mr.名無しさん:04/05/26 15:02
>>1
tanashinn...

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